
日本人は他国に比べて英語が苦手なのですが、その答えは日本語の周波数にあります。
英語は最も周波数が高く日本語は低いほうに属するため、周波数が大きく異なりすぎるのが苦手要因となっています。
ところが、リスニングパワーをヒアリングすることで、大人になった今からでも英語耳ができます。
リスニングパワーは耳から脳へと英語の周波数を送り、聞き取ることが困難だった音も聞き取れるようにするのです。
今までは聞こえなかった音も、リスニングパワーで自然と耳に入ってくるようにし、
たった2週間で日本語に慣れてしまっている耳を英語耳に鍛え上げます。
>>それってどういうこと!?
全ての音を聞き取れるのは3才程度までで、4歳からは育った環境が関係してくるようです。
さらに、12歳を過ぎると似ている日本語音に換えてしまうため、
いくら英語を聞いても正しくは聞き取れなくなってしますのです。
集中的に聴覚を発達させ、正しく聞き取ることができるように考えられた教材がリスニングパワーです。
リスニングパワーであれば、英語特有の発音も簡単に手に入れることができるのです。
>>もっと詳しく知りたい!
更にアメリカの言語学者スコットペリーは、TOEICでも高い得点を取れるようリスニングパワーを大幅に改善し、
よくTOEICにでてくる単語も、リスニングパワーをヒアリングすることで容易に聞き取りができるようになりました。
英語教材の口コミでも1位を取るなど、リスニングTOEICは大変注目されています。
あなたも、たったの30日間リスニングTOEICを聞き流すだけで、
苦手だった英語の発音力と英語耳を手に入れたいと思いませんか?
>>英語の発音力と英語耳が欲しい!!